餃子。

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夜)ご飯・みそ汁・焼き餃子・付け合せ野菜

久しぶりに餃子の作り置きをしました。用意した皮は大判サイズのを36枚。ひき肉は250gで野菜が多め。過不足なく具材を詰め終えられるとちょっと嬉しい^^休日の楽しみです。2か月前の追突事故以来、肩凝りが気になって全然手仕事をする気が起きず、刺しかけの刺繍もほったらかし。刺繍に没頭していないので時間がそこそこあるような気もするんだけれど、不思議と気が付けば夜になっていて。せめて読書でも楽しもうと本を買い込んで、読んだり眺めたり。最近はそんな感じです。

石焼ビビンバ。

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夜)石焼ビビンバ・もずく酢・きゅうりとトマト

昨日はPTA総会で出勤だったので、お休みは今日明日の2日間。GWというよりも普通の週末のような感じです。掃除や洗濯やあずきの散歩のあとは、今日も出勤だった友達と夜ご飯を一緒に食べました。




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石焼ビビンバは大好き!この石鍋は10年以上も使っているからすっかり元をとったね~なんて話しながらよく混ぜて頂きます。以前はぜんまいのコチュジャン煮も乗せていたけれど、国産のぜんまいはちょっとお高めだし食べきれないこともあるので、最近はもっぱら豆もやしとほうれん草と人参のナムル、そして牛そぼろの4種。ちょっと貧相な具材ですけれど、混ぜてしまえばコチュジャンがうまくまとめてくれるので気にならず。最後まで熱々の石焼ビビンバ、いつ食べてもやっぱり美味しい^^

花曇りの時期は過ぎて。

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花霧居さんで買い求めたユリが、朝起きてみるとそっと咲いていました。




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小ぶりで細身でなんとも上品な立ち姿。起きがけのぼやっとした頭を清々しくさせてくれます。いつも素敵なお花をすすめてくれて、本当にありがとう^^




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さて、数日前に街で美しい言葉を耳にしました。
職場近くの桜並木沿いで、小さな子供がお母さんに言った何気ない一言。

お母さん、今日は花曇り?

お母さんがどんな言葉を返したかまで注意を払えなかったのが残念なのですが、小さな子供特有のゆったりとしたちょっと抜けたようなあの話し方がまたなんとも可愛らしく、たいそう心地よい響きとなって私の耳にこだましています。

単なるコミュニケーションの道具としてだけでなく、美しい響きを楽しんだり、豊かな文化をたたえる言語を身につけることは人生の上でかけがえのないことです。「今日は花曇り?」と口にした子供の目に、その桜は…世の中はどう切り取られて映っているんだろう。

花曇り。花冷え。桜も終わりに近づいているけれど、授業でちょっとこのことに触れました。来年のこの時期、1人でも多くの生徒の目に、これまでと違った世界が映るといいな。ちょっと肌寒くなっても、「花冷えだね」って言って心に優しい桜色の温かみを感じてほしいな。美しい言葉を身につけることは、それだけ世界を美しく見せてくれることにつながる。言葉を単なるツールではなく、文化の泉として育んでいきたいと強く思うのでした。

ナディハウス研究科 partⅡ-5

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最近ゆっくりめなナディハウス。「卒業」も視野に入ってきたので、メンバー4人に都合がなるべくあう日を選んでレッスン日を決めています。1回1回が本当にとても大事。あ、「卒業」してもナディハウスをやめる気はさらさらないんですけれどね^^



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さて、今日はいよいよ「フランスパン」の日。私たちがフランスパンを焼く日が来ようとは!おっかなびっくり生地を扱って、このドキドキ感は通い始めた数年前からちっとも変っていません。




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生地の扱い方のコツ。休ませ方のコツやタイミング。クープを入れるときの注意点。一つ一つ教わって、フランスパンになっていく。



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フランスパン(バタール)

そして焼き上がりーーーー!!




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焼き上がりの姿もさることながら、この断面にみんな感激!そうそうこれがフランスパンよね^^酵母とイーストそれぞれで作ったフランスパンを食べ比べてみて、味の違いもお勉強。でも、どっちも本当に美味しい!焼きたてのフランスパンは最高に美味しいです。



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ポップオーバー

「シュークリームのおじさん」と呼ばれるこちらのポップオーバー。ものすごく手順は簡単!型から外して並べてみると、それぞれ個性的なお姿。



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苺酵母のベリーパン

そして今日は、先生が起こした苺酵母で作ったベリーパンもいただきました。苺の甘い香りがいっぱいに広がって、ふわっふわな贅沢パンです^^



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ポトフ

今日の先生のお料理はポトフ。大ぶりの野菜もくたっといい具合に煮込まれて、たっぷりのマスタードを付けていた空きます。



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ポップオーバーは半分にカットして、ハーゲンダッツのアイスクリームをたっぷり乗せて♪



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ナディハウスのメンバーとはすっかり気心も知れた仲なので、今日もいろんなおしゃべりに花が咲きました。大いに笑って大いに食べて、話は本当につきません。(今回も楽しかったね!)フランスパンはコツをつかむまでだいぶかかるパンのようだけれど、焼きたての美味しさを知ってしまったから、ぜひ挑戦してみたいな。
今日もたくさんの刺激を、ありがとうございます。

夜のお茶飲み。

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なにもないけど、お茶にどうぞ。

土曜日。そうお声掛けいただいて、7時にMさんのところに車でびゅーんと。お子たちと戯れたあと、Mさんに珈琲淹れてもらってお茶飲み。美味しいガラシャの珈琲とともにいただいたのはリンデンバウムのクッキー。この、ブラウニーとクッキーの中間のような食感と濃厚な感じが実に美味しい。なにもない…いえいえ、十分なお茶請けですとも。でもね、そこはMさん。これだけではありませんでした。


バターも卵も使わないお菓子焼いたら食べる?


そういって、キッチンでさささのさーーっとなんだか計量し始めて、手を動かして、いつの間にやらオーブンからいい香りが。



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素朴な焼き菓子の出来上がり。ちょっと洋酒の入った生クリームを添えてどうぞ~って。


なにもないけど、お茶にどうぞ。


今日もそんなことちっともありませんでした(笑)いつも本当にご馳走さま^^

パンでお昼。

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A DEMAINのパン

写真を撮りに行って、駅前に買い物に行って、整骨院に行って、用足しに行って…としていたら、時刻は4時前。さすがにおなかが空いたので、セルバの帰りにA DEMAIN(アドゥマン)でパンを買ってきました。今日はソーセージの入ったパンと、アスパラとホタテの乗ったパン。軽く温めなおして食べると、ソーセージのパンの外側のサクみがなおいい感じ。珈琲淹れて、マスタードをつけながら遅めの昼ごはん。




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お店のパン、味が美味しいパンはもちろんだだけれど、見た目もよかったらもっと買うのが楽しくなる。コチラのパンは選ぶときにそんな楽しみをちょっと感じさせてくれます。今日もお店にはお客さんが沢山いて、店内の2つのイートインテーブルでも、会話の弾む親子連れがたっぷり目のドリンクで美味しそうにサンドイッチを頬張っていたり。今日もごちそうさまでした^^

オオタナナエ台所教室(H25.4.20)

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毎月、確実に美味しくて予想上回る楽しさのつまった台所教室。今月もやっぱり美味しく楽しい教室でした。ちなみに最近は平日夜に通っていて、昭和な灯りの下での食卓風景ばかりだったので、今日は昼の別クラスにお邪魔して、撮影だけさせてもらいました。



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でも、昼にお邪魔して大正解!
ベトナム料理はお野菜がたっぷりなんだけれど、今月の麺料理のトッピング野菜は実にカラフルなんですもの。湯気までおいしそうでしょ^^




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こちらはデザートのチェーの材料。
ナナエ先生のところのお道具は使い込み感がとってもでていて、いちいちかわいい出で立ちなんです。取っ手が取れた小鍋、取っ手がある小鍋よりも存在感が出ている気がしません??



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Mi Hu tieu xao chey(精進炒め麺)

お野菜がてんこ盛り!麺は2種類の麺が混ざっていて、絶妙な歯ごたえを生み出します。精進炒めだから動物性たんぱく質はゼロ。それでも食べごたえは十二分!口に運び続けたくなる美味しさ^^



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Ca chien sot me(白身魚のタマリンドソース)

豆の発酵食品のタマリンド。日本の梅のような酸味です。さっぱりとしたタマリンドのソースに揚げた白身魚をからめて。白いご飯にもきっと合うはず!


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お料理が出そろったら食卓について、いただきます♪。



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炒め麺、お好みでスイートチリソースをかけてみると…また違った美味しさ!賑やかな屋台で食べるような胸躍るジャンキーな美味しさ(笑)かけるとますます箸が止まらなくなるかも。




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夢中になって麺を食べていると、「魚も食べてみてくださいね」って、ナナエ先生が取り分けてくれたり^^




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そして食事も終盤になると、ナナエ先生はチェーの盛り付けに入ります。



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Che khoai tim(紫芋のチェー)

ほんのり薄紫がきれい。ほんのりぬくいのが美味しい。ほんのり生姜が効いいるのが絶妙!ベトナムのチェーには、いつもその組み合わせに驚かされます。既成概念の外の美味しいスイーツ。今月も美味しかったー。



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撮影させてもらいにいって、大変お邪魔いたしました。おかげさまで昼間ならではの色目の綺麗な感じを撮ることができました。教室から歩いて帰る途中の桜は満開。青空のもとならより一層美しいだろうに、薄曇りな今年の春ゆえにどうしても白っぽく見えて残念だなぁ…と、日本人の例にもれず桜にやきもきする春です。

吉次の煮つけ。

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夜)ご飯・みそ汁・吉次の煮つけ

前の日に200円になっていた吉次を牛蒡とともに煮付けての夜ご飯。煮魚はかなり久しぶり。甘辛い味はご飯にぴったりだから、うっかりするとご飯と魚ばかりを口に運んでいて、みそ汁は手つかず!なんてことも。みそ汁には厚揚げと白菜と舞茸を。厚揚げ入りのおみそ汁は食べごたえがあるのでよく登場します。とくに寒い夜は一味をぱらりとふって熱々をいただきたい。それにしても、暖かな春はどこにいるんでしょうねー。

実家。

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1月に車を買い替えたので、実家近くのディーラーで夏タイヤに履き替えるべく日曜日の夕方に行ってきました。タイヤ交換の間はあずきと散歩。デイーラーのある場所は大震災のときに1m近く浸水した場所で、海側に歩いていくと住宅地だったそこは更地。被災したまままったく手つかずの家もあって、割れた窓やたなびくカーテンが痛々しい。まだまだ震災は続いているんだなって思いました。



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さて、写真は実家の玄関にどん!と置かれていたやどりぎ。やどりぎのついた枝ごとを冬に玄関前に飾っていて、そのままドライにしているのだとか。今年は薄曇りの日が続いて、今一つ春の陽気を感じにくいので、秋冬を連想させる色褪せたヤドリギもなんだかしっくり似合っていました。



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実家ご飯)お浸し・ヒジキ煮・鶏ごぼう・切り干し大根

実家に一歩足を踏み入れたら、そこは上げ膳据え膳の極楽天国。食べたいものは?と聞かれていたのでリクエストしたお惣菜と、焼き魚はカレイが2種類。炊きたてご飯も山盛り食べて至福の時。お母様、ごちそうさまー!

パンケーキとサラダ。

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昼)パンケーキ・サラダ

昨日今日と穏やかなお天気の週末ですね。今年は大雪や強風といった不安定な週末が多かったので、窓を開けて風を通すことも久しぶりな気がします。洗濯や掃除をすませたら、甘いものが欲しくなったのでお昼はパンケーキに。




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ヴィネグレットソースで和えたサラダ

数日前、Mさんとサラダのドレッシングの話になりました。あそこのレストランのドレッシングは美味しいよねー。ドレッシング上手になりたいねー。って。少しずつ春めいてきたから、生野菜ももりもり食べたい。いつも酢とレモン汁とオリーブオイルと塩胡椒でテキトーに作ってやりすごしてきたけれど、それをどうにかしたい。ということで、赤ワインビネガーとディジョンマスタードを準備して分量を量って、丁寧に乳化させて、ドレッシング作り。だから今日のお昼ご飯、メインはドレッシングです(笑)和えた野菜はフリルレタス、アイスプラント、スナップエンドウ、マッシュルーム、トマト。野菜もちゃんと摂れました。

4月の食事室~春の潮・北海道の食材~

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野菜のライスパスタ添え苺ソース

いつも驚きをもっていただく大友みゆきさんの食事室のお料理。今日も斬新さとどことなく懐かしさを感じるようなほっこり感をいただいてきました。今月は、北海道へ行かれていたみゆきさんが持ち帰られた食材をふんだんに使ったお料理。ライスパスタは米粉100%。小麦粉のパスタとは全くの別物で、ちゅるんとしたみずみずしさが酸味の利いた苺のソースと合体。不思議!



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芯人参とおから、しなのき蜂蜜からめ

新物のお野菜。今しか味わえない甘みや歯ごたえ。食事室に来るようになって、私の中での人参観が変わりました。動物性たんぱく質がなくても、食事室の人参はもりもり食べたくなる主役の出で立ち。今日のこの芯人参も美味!



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黒千石と青芥子の実ご飯

土鍋で炊き上げる大友さんのところのご飯は絶品。黒千石の色がご飯に移ってほんのり紫色。お赤飯のあずきのようにもそもそっともせず、青芥子の実は胡麻塩の胡麻のように前面に主張してこず、上品なご飯。でも、こんな上品なご飯も、どんぶり飯をかきこんで食べるようにあっという間に平らげてしまって、空になった器の底を見て、いつも「もっとゆっくり食べればよかったー!」と嬉しい後悔。




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天然チガイソのハスカップ酢寒天

寒天の上のトッピングは海藻の仏の耳とチガイソ。チガイソはわかめのように見えるけれど昆布のお仲間なのだとか。わかめが台頭して全国区になってからは気圧されてしまって流通量も低いそう。そんなお話を聞きながらお料理をいただけるのも、ここの楽しみ。



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サロマ湖素干し海苔と玉葱、米全粒小麦酢スープ

お出汁は玉葱!じんわりと甘くて、具材のえのきやキャベツや海苔を優しく包み込むような味わい。新年度スタートである4月上旬の疲れを、ゆっくりゆっくり解きほぐしてくれるような…そんな温かいひと碗でございました。



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黒ペパーミント茶

ミントの香りはほのかに、口に含んでも刺激は少なく、でも、飲み終えたあとの口内は実に涼しくさわやか!それがなんだかおもしろくって、ごくり、ごくりと立て続けに飲んでしまう。すーすーして涼しい!(笑)

ここ1週間の慌ただしさを理由に暴飲暴食街道ひた走りの生活も、大友さんの食事室で頂く食事で一気にリセットされるような気がします。もっとお野菜を摂ろう!そんな気持ちを掘り返してくれる素晴らしい場所。いつも本当にありがとう。今日の時間がたんなる免罪符にならないように、この気持ちを忘れないように、野菜野菜お野菜食べなくちゃ。

桜咲く季節。

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新学期が始まって1週間。今年は月曜日に始業式と入学式があったので、息つく暇もなく慌ただしく毎日が過ぎていきました。入学式の式典で飾られた花材から桜の枝だけをもらって帰ってくると、まだ半分はつぼみだった桜の枝も、温かい室内でまたたく間に満開に。新入生はもちろんのこと、生徒がみんなそれぞれ充実した高校生活を送ってくれるといいな。




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私自身はというと、1年前に3年生を送り出して、去年は副担任。今年は新たな気持ちで1年生の担任を!と思っていたら、3年生の担任になりました。3年生は受験等で慌ただしいけれど、すべてが「高校最後の…」という生徒の熱意がたっぷりつまった時間を共に過ごすことになるので、今はちょっとわくわくしています。

chou à la crème.

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chou à la crème

夕方、買い物から帰ってきたら電話が。「シュークリーム焼いたから食べにいらっしゃらない?」と。行きます行きます!とすぐ電話を切ってMさんちへ。行ったらすぐに珈琲とシュークリームが出てきました。cafe以上に素敵で気が利いていてすぐにでてくる手際のよさ。シュークリームの生地と、表面のかりかりの生地と、2種類のクリームと、手間がかかるだろうにーー!いつも美味しくてうっとりです。



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シュークリームの正しい食べ方って、いつも悩みます。添えられたフォークはどう使うの?そんな感じだから、いつも私は上蓋でクリームすくいながら食べて、そして下も手に取って食べる…という具合。フォークはすっかり添え物のなっています^^ゞ

シュークリームと珈琲を美味しくいただいて、そろそろ帰ろうと思うと、さささーーと「はいお土産分」とケーキの箱。シュークリーム2個、保冷剤も2個。ケーキ屋さん以上の気の利きようです。今日も大変ご馳走さまでした。夜と明日の朝に食べるのが楽しみです。

牡蠣のバター焼き。

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夜)ご飯・みそ汁・牡蠣のバター焼き・生野菜

生協で、牡蠣のパックに「バター焼きに!」というシールがずらりと貼ってあったので、手に取りました。少し進むと、お買い得たらこがずらりと並んであって、「たらこスパに!」「マヨディップに!」という料理提案。スーパー側も、毎日あの手この手でお客様の購買意欲を刺激しなくちゃならないから大変です。たらこコーナーで、たらこを手に取り、カゴに入っていた牡蠣を戻しに行くお客さんが2人。なかなか2つとも買わせるのは至難の業かな(笑)というわけで、私は最初に出会った牡蠣のパックで素直にバター焼きを。
生野菜も美味しい季節となりました。

炊き込みご飯。

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夜)炊き込みご飯・みそ汁・冷奴

動物性蛋白質が大好きな私にとって、この日はとても粗食。たまには肉も魚もいいかって思います。ごくたまに…ですけれど。でもそういう時は、油揚げや厚揚げが必ず入っていて、油分まではカットできない。年齢的に食事内容も見直したいなって思うのですけれど、最近はとくに食べたいものを好きなだけ食べたい!と、高校生男子並みの食欲です(泣)



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冷奴の上にてんこ盛りに乗っているのは大葉と梅肉と鰹節を混ぜたもの。おみそ汁、最近は三つ葉を刻んで入れています。大葉も三つ葉も大好きだけれど、どうしても受け入れられないのはパクチー!大好きと大の苦手…紙一重のような気もするけれど、パクチーだけはどうしても食べられない。台湾での食事にはけっこうな率でパクチーが入っているので、「不要香菜」と言ったり、紙に書いて見せたり。食べられないだけに敏感に反応してしまうパクチー。いつかは食べられる日が来るのかなーと、苦手な割にパクチーのことを意識している自分がなんだかおかしい^^
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