おろし餅。

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朝)おろし餅

今週はとびきり楽しいこともあったけれど、月曜日から5日間胃痛に悩まされ、七転八倒の苦しみを伴うことも。大きな病?と、すぐに病院に行き、超音波や血液等の検査をしてもらっても異常はなし。今大流行の急性胃腸炎だったようです。あんなに痛いものとは知りませんでした。薬を飲むと胃痛も和らぎ、そして食欲も減退し、人生で一番長いお粥生活。朝も昼も夜もお粥。白がゆは個人的にあんまり好きではないとわかり、卵入れたり鮭入れたり、職場ではレトルトのお粥。お粥もなかなかいいものだ…と、まんざらでもないお粥生活でした。
さて、昨日の雪には参りました。一番ひどい渋滞で1キロ半進むのに1時間。私はまだ近いほうだけれど、高速道路で通勤されている同僚とか、何時に帰宅できたんだろう。帰宅してみると、駐車場には進んでいけないほどの雪があって、もくもくと1時間の雪掻き。筋肉のないヤワな腕なので、今朝は右手があんまり上がりません。そんな朝は、昨日までのお粥生活にさよならして、お餅を焼きました。先週行った米澤屋さんの美味しい切り餅。きめが細かくて焼き上がりも非常に上品。おいしくいただきました。

米澤屋 利蔵庵

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米澤屋 利蔵庵/お漬物

母と加美町の美味しいお蕎麦屋「米澤屋」さんへ。
古民家の美しいたたずまいとゆったりとした空間。お店の方の気持ちの良い働きぶり。いつ行っても清々しい気持ちにさせてくれるお店です。注文したお蕎麦がくるまで、自家製のお漬物を食べて待つ時間もうれしい。今日も抜群に美味しいお漬物でした。



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とても美味しいお蕎麦なので、いつも大盛りで頼みます。超大盛りがあったら、迷わずそうしていると思う。今日も美味しかった!



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天麩羅

「天ざる」の天ぷら。車エビ、さつま芋、茄子、大葉、しめじ。車えびの身はプリフワで、見た目通りの身が口の中で踊ります。さつま芋は焼きいものようにほくほくと甘く美味しく、しめじは揚げても身が細らず、どれもこれも絶妙な揚げ加減。写真はないけれど、食後に「くるみ餅」と「揚げ餅」を追加。蕎麦のご主人のご実家が餅屋さんなので、お餅もとても美味しいのです。お会計した後は、お蕎麦のお店の隣にあるお餅のお店に立ち寄って、母は「ごまあん」を、私は「切り餅」をそれぞれ購入。年末にお友達にいただいた米澤屋さんの切り餅がとても美味しかったので、嬉しいお買い物。帰り道、大きな公園であずきを十分散歩させて、春のようないいお天気の休日を満喫しました。

アポロン。

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帆立の燻製とまがり葱の前菜

早いもので今年の3月で父の七回忌。あれれ?まだ4年位のようでいたけれど、月日は早いものです。そんな父の従兄で、私たち家族をとても大事にしてくれている大叔父がおりまして、いつか何かの折に感謝申し上げたいなと思っていたので、夜の食事会を持つことにいたしました。フレンチの「アポロン」さんにて、大叔父ご夫妻と、母と、叔母と私の5人で、美味しい食事をいただきながら楽しい時間を過ごすことができました。感謝の会だったので、私は運転手!シャンパンで乾杯する4人に、私はノンアルビールで応戦~。

さて、前菜は帆立の冷燻。みずみずしい帆立が豊かな燻製の香りをまとっていて、とても美味しかったです。



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ズワイガニとじゃが芋のガレット

こちらも蟹の風味が口いっぱいに広がってとても美味!



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聖護院大根のスープ

冬が旬のお大根、カリカリチーズ煎餅。とてもほっとする味わい。




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スズキのポワレ

スズキの下には古代米、後ろには菊芋が。トマトとケイパーの爽やかなソース。釣り好きの父が生前とくに気に入っていたスズキのお魚登場で、昔話にも花が咲きに咲きました。



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仔羊のロースト エシャロットのソースで

大好きな仔羊のお肉はとても大きくて厚くて。大叔父の奥様も仔羊が大好きとのことで、絶妙な焼き加減と味わいに舌鼓をうってらっしゃいました。今日は私以外は60~80代の方々でしたけれど、私以上に食が進んでいたようで、お誘いした私もとても嬉しい。




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洋梨のタルトにアイスクリームを乗せて

今日は父を偲びつつの感謝の会だったのだけれど、大叔父ご夫妻が来月の私の誕生日を覚えてくださっていて、思いがけず大きな花束をプレゼントしてくださいました。本当にありがたい限りです。そんなこともあってか、シェフからもお気遣いいただいて、デザートはお誕生日仕様のプレートに!感謝申し上げる会のはずが、なんだかそれ以上の感激をまたいただいてしまって。そしてこのデザートの美味しいことといったら!そしてプレートの文字の美しさといったら!食べるのがもったいないくらいでしたけれど、口に運ぶ手は止まらず…あっという間に食べてしまいました。楽しいこと美味しいこと尽くしの夜。そして、あたたかな人たちに囲まれての夜。いい夜でした。

スパイスポークカレー。

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夜)スパイスポークカレー・ナン・みそ汁・サラダ

今日は仕事が終わってから実家に行って、バカンス中だったあずきと母を連れて自宅へ。10時半過ぎの到着し、それから夜ご飯。昨夜仕込んでおいたスパイシーなポークカレーに、市販のナンを合わせて。先日、Mさんちでいただいたカレーがとても好みな味わいだったので、自分でも作ってみようという気になりまして、本を買って作ってみることに。カイエンヌペッパーとターメリックとクミンで作るカレーは本格的でとても美味しい。




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夜11時半に食べ終わって、こんな時間に食事だなんてやったことないわ~と母に笑われたけれど、しっかり食べないと娘は眠れないのです。明日は模擬試験の監督業務で出勤。大学受験に高校受験に模擬試験。そして来月には定期考査…といった具合に、冬はテストだらけ。

ピリ辛な鯵のたたき。

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夜)ご飯・みそ汁・ピリ辛な鯵のたたき

今日はいつもより早めに帰宅の途について、食品売り場をあちこち眺めながら夕飯を決めかねてうろうろ。そうしてぼやーっとしていたところに、2週間ぶりのお友達と遭遇。そして立ち話。買い物袋下げて、よもやま話を重ねて、そしてバイバイして、買い物を再開していたらお友達再登場でちょっとしたおすそ分け。なんだか日常の幸せをかみしめました。ありがとう(笑)
夜ご飯はお刺身用の鯵がぐぐっとお値引くされていたのでタタキに。生姜やコチュジャンも入れたピリ辛味。野菜不足はおみそ汁で補って。

ビーフシチュー。

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夜)ごはん・ビーフシチュー・レタスと大根のサラダ

今週も終わりました。明日からの大学入試と来月初旬の高校入試とで受験一色な感じです。今年はこれまでと違って学校ごとに会場が同じというわけではないので、高校生はもちろんのこと、会場の門のところで最後の激励をしに出かける3年の先生方も慌ただしそうです。何のトラブルもなくスムーズに受験が行われますように。外野はただ祈ることしかできない2日間が、いよいよ始まります。

合格祈願。

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合格祈願

今週末にはいよいよセンター入試。全国の55万人の高校生・既卒生がこの1年間の頑張りを存分にぶつけて、自分で自分の道を開く最初の関門です。今年は3年生の担任ではないけれど、去年受け持った生徒たちの中で浪人して頑張っている生徒がいるので合格祈願の鉛筆と手紙を送りました。ありがたい神社のお守りは本当は5本組だったけれど、つらくなったら頑張っている仲間が自分以外にもいるよってことを思い出してほしくて、2セット買ったものを2本組に組みなおして。

刺身定食。

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夜)ご飯・みそ汁・お刺身(まぐろ&鯛)・野菜炒め

3連休最終日は部活の大会の引率でした。
9時から5時までずっと試合。生徒たちの集中力、気力、体力はたいしたものです。私はただ1日見守ることしかできないけれど、1日が終わったらやたらとお腹が空いて、気分だけは試合後の生徒。でも、4月には初心者だった生徒が、この時期ともなれば堂々と試合する姿に成長を感じ、とてもとても頼もしく思えたいい1日でした。

アンソレイユ。

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アンソレイユ1月のランチ/七草粥

1月11日。新年会の夜はRちゃんが私のところに泊まっていて、翌11日は2日酔いも全くないすっきりとした目覚めだったので、館にあるアンソレイユさんにランチを食べにいくことに。1月のランチは七草粥。でも、kamataroさんの作る七草粥は「七草以上粥」で、いつもながら盛りだくさんのお野菜。



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上から見ると、お野菜の盛だくさんさがよく分かるでしょ。でもお野菜だけじゃなく動物性蛋白質が必要不可欠な人は、もち豚ソーセージの追加トッピングで更に美味しく満足度UP!乾燥続きで喉がガラガラで、心なしか風邪気味かしら?と思っていたときだったので、七草粥で元気をとりもどせたような。いつものことながら、今回もとっても美味しかった!ごちそうさまでした^^

新年会。

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遊牧メンバーで新年会

1月10日。この日は遊牧カフェの新年会をYさんちで行いました。1人1品持ち寄りということで、、

ひじきのサラダ
特製キムチ
猪肉の甘辛焼きをレタスに包んで
金平牛蒡
ラザニア
北海道スープカレー
タンドリーチキン
〆に特製フォー

といった美味しいお料理と、そしてたくさんの(種類の)お酒&ドリンクも♪お料理はこのほかにも、ちょっとおっかなびっくりなドリアンのお菓子や、ジャガイモ、ゼリーの家のゼリーなども続々登場し、早くから集まって8時間も話して食べて飲んで…の繰り返し。



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会場になったYさんちはとにかく素敵なモノがたくさんあってセンス抜群!宴前にみんなで立ち寄った広ーい雑貨や食器のお店の記憶が薄れるほど。(あんなにお店でははしゃいでいたのにね~。)マッシュルームも、マッシュルーム専用ブラシで優しく汚れを取り去ります。これがYさんちの日常!



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ちなみに私が持参したのはラザニア。チーズは四つ葉のシュレッドチーズとモッツァレラをてんこもりにして。



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持参したお料理を器に盛り直したらすぐにテーブルへ。そして、乾杯→食事と競うようにして食べて飲みの繰り返し。乾杯の後はお酒に集中してしまうので、みんなの料理を1品ずつ撮るのを忘れてしまった!悔やまれます…。



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ドリンクはこんな形でカッコイイバケツにてスタンバイ!

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そして、あっという間にすっかり夜は更けていく。


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大き目な野菜には丁寧に火入れがされてあって、タンドリーチキンはカレーにもライスにもパンにもサラダにしても…なんにしても美味しいだろうなって思う万能選手な仕上がり。



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ゼリーの家のゼリー

なかなか入手が難しいと言われている「ゼリーの家」のゼリー!貴重なゼリーをわざわざ足をのばして買ってきてくれて、本当にありがたいです!綺麗なだけじゃなく、どれもこれもアタリな美味しいゼリーなんですよ。それぞれ中身や味が違うから、ついつい迷っちゃうね。



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そして〆はやっぱりナナエ先生のフォーで!
お料理上手なメンバーの手料理で新年会を持てて本当に嬉しい。皆さんご馳走様でした。誰かが言っていたように、レシピ付1品持ち寄りにしてほしいくらいだね。
今年1年も、みんなで遊牧カフェ盛り上げていきましょう~^^

ヒラタケご飯の穴子のせ。

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夜)ヒラタケご飯に穴子をのせて・みそ汁・南瓜ステーキ

底冷えのする毎日。乾燥と寒さとで喉の調子がおかしく、話すことが億劫になってしまう。でも、食欲が衰えるということはないので、それが強みかな。さて、今日はきのうのうちに買っておいた半額近くお値引きされた(300円の)穴子の蒲焼での夜ご飯。半分はお昼のお弁当に、そして夜も引き続きの穴子。ご飯は白ご飯ではなく、ヒラタケを入れたあっさり目の炊き込みご飯。その上に炒り卵と海苔、そして刻んだ穴子をのせて。南瓜ステーキは大昔に読んだケンタロウの本から。オリーブオイルで焼くだけの簡単さ。でも、焦らずに弱火で両面を15分近くじっくり焼いていくのがコツなのです。レンジでチンは早いけれど少々水っぽい。じっくり火を通した南瓜は、ほくほくしていてとても美味しい。昨日は七草粥でせわしなかったので、今日は気軽な夜ご飯。

七草粥。

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夜)七草粥を帆立の中華仕立てで・南瓜と茄子の揚げ浸し

昨夜はものすごい風でしたね。夜の2時頃に布団に入りましたが、風の音で眠れず、結局4時半ころまで本を読んだりうつらうつらと過ごしてしまいました。さて、今日は七草粥。おせち、お雑煮、年賀状…と、日本ならではの年中行事をいい感じで続けてこれたので、今年は七草粥もこしらえてみることに。高校生のころまでは実家で七草粥を食べてはいたけれど、大人になってからは自分でお粥さえも作ってみることなんてなかったから、普通のご飯よりも給水時間を長めにとって、炊き上がりまで(炊飯器任せですけれど)さらに65分もかかるなんてわからず!夜10時過ぎの夜ご飯でございます。




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七草粥の歌

唐土の鳥が 日本の国へ 渡らぬうちに 七草たたけ 七草たたけ。

おりしも今日はインフルエンザの流行警報が発令されたとか。今でこそインフルエンザの予防や、回復薬といったものはあるけれど、大昔でしたら何だかよくわからないけれど寒い季節になるとみんな体を弱らせて、大変なことになる。これはいったいなにゆえ?大陸の方からよくない魑魅魍魎がやってくるから?…と思っても仕方がないはず。歌を歌い、七草を(包丁で)たたいて勢いよく音を出して、よくわからないものを退散させる。そういうことだったのでは?と、小さいころに祖母から教わりました。今日は昔のように、七草の歌を7回歌いながらまな板の上で七草を勢いよくたたいたので、これで「唐土の鳥」を追い払うことができたかしら。

歌ややり方は、各地方ごとで違うようです。そういえば何年か前の高校入試の古典の問題に、この七草の話がでたような。平安、室町時代あたりまでさかのぼれる風習のようです。みなさんのご家庭はどうでしたか?




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お粥だけじゃお腹はふくれないので、揚げ物も。茄子は素揚げ、南瓜は薄く片栗粉をまとわせて揚げています。



本日、七草粥の日。
無病息災を祈って、どうか唐土の鳥が私たちの頭上をするりとぬけていきますように。

退散!!

年末を彩る花。

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葉牡丹 

年末の「おせちの会」の時に持参した花。おせちの写真では、後ろにかすかに見えているだけなので改めてここで。12月29日に花霧居さんで求めた葉牡丹、薔薇、エビデンドロビウム。それに、友達からいただいた花材をプラスして。このまま翌日会う友人に差し上げたかったから、オアシスを使ったアレンジにしました。100均で買ったプラスチックケースに、これまた100均で買ったオアシスを入れて。最近の100均は本当に何でもそろってる!





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こちらの赤いお花がエビデンドロビウム。「海老」ですもの、お正月に向けて縁起がよろしい感じ。





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白、紫、赤、緑。賑やかな配色のようだけれども、落ち着いた色合い。昨年1年間もいろんなお花を楽しむことができました。今年はどんなお花と会えるかな?
花霧居さん。今年もよろしくお願いします。

続・スパイスカレー。

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夜)スパイスカレー・大根とレタスのサラダ

昨日ご馳走してもらったスパイシなーカレー。「もっと食べたい!」っていう心の叫びが聞こえていたのかな?帰りにお裾分けとして持たせてもらいました。何よりの手土産です^^今日はそのカレーを温めて、大根のサラダを山ほど作って、お腹いっぱいの夜ご飯となりました。そして、本格的なカレーを作った時に使おうと思って買っておいたインドカレーの器。エビチリ入れたり、お菓子入れたりとか別の用途でしか使っていなかったので、ようやく日の目をみることができました。それにしても、このカレー本当に美味しい!手間暇かかっているのがわかるから、またすぐ食べさせて~とは言えないけれど、またいつかそのうち作って食べさせてね。ごちそうさまでした。

スパイスカレー。

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友達のMさんのところへご年始のあいさつへ。そして夜ご飯を頂いてきました。玉葱を丁寧に丁寧に炒めて甘さとコクを引き出して、数種類のスパイスを合わせたスパイシーなカレー。ご飯をおかわりするくらい、ご飯が進みます。大き目なお肉と人参がゴロリと入っていて、食べごたえも十分。




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Mさんの食事はいつもお野菜がたっぷり。今日は白菜と林檎のサラダ。ローストした胡桃とブルーチーズがいいアクセントに、ドレッシングもばっちり美味しい。いつも食事に手間暇を惜しまないMさん。いつまでも私の手本でいてくださいっ。ごちそうさまでした。

ヒンメリ。

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明けまして おめでとうございます。
皆さんにとって、今年も心豊かな一年でありますように。
そして、今年も昨年同様に、よろしくお付き合いくださいませ。




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さて。まだまだ昨年のことが続きますが、こちらももう少しお付き合いください。
去年、遊牧の特別講師兼助っ人として大活躍してくれたお友達のKさん。彼女のお宅にお呼ばれした時に初めて間近で「ヒンメリ」を見せていただき、そして簡単なワークショップまでしていただいてすっかり魅入られてしまって(お洒落なKさんがやっているというだけで魅力十分!)、その後自分でも作ってみることに。麦わらのストローに糸を通して結んでいくという作業。自然への畏怖の念や敬意を持ちながら、豊かな秋の実りや日常の幸せを祈る。北欧テイストは私の部屋の雰囲気には合わないかな?と思ったけれど、八百万の日本の神様とのつながりにも似ているようで、静かな気持ちで秋の夜を楽しむことができ、違和感なく部屋に馴染んでいます。こういう静かなたたずまいを、今年は私自身も身につけたい。そう思った年明けでした。
Kさん、いつも心豊かな時間をありがとう。無事に完成いたしました^^
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